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2010年5月31日 (月)

【スローライフ】 ~人と自然の織りなす美~

~失敗しない家作りを経て完成した我が家で始めるスローライフ。
できることは自分でやり、再生可能なエネルギー利用を促進し、人と自然の恵みに感謝して、日々の暮らしは続きます。~

■飛行機雲

P1100093 

飛行機雲なんてしょっちゅう見るから珍しくもなんとも・・・ですか?

でも、飛行機雲は、今この世の中だからこそ見慣れた風景なんですよ。
飛行機雲は、高高度を飛行できる大型の旅客機が飛行する際、様々な気象条件が重なるときに初めて見られるもので、数が多く見られると感じるのは、それだけ飛行機の発着数が多くなったと言うこと。

当然高高度を飛行できるような飛行機技術が発達したのは大戦前後ですから、それ以降のホントに短い間に見られるようになたと言うことです。
人間のテクノロジーと自然が織りなす美でしょうか。

飛行機雲

商品副データ詩集佐藤宣行文芸社この著者の新着メールを登録する発行年月:2007年08月登録情報サイズ:単行本ページ数:139pISBN:9784286033945【目次】(「BOOK」データベースより)1飛行機雲(記憶/曙光/ジグソー・パズルほか)/2會藩白虎(白虎隊異聞/白虎隊/鶴ケ城にてほか)/3幻燈機(懼れ/童埴輪/嫁女は参るほか

■これは流石に滅多に・・・

P1100094 そんな偶然が重なると、こんな景色にめぐり合います。
この写真は、我家の庭から写したもの。

時間、気象、航路などの偶然が重なって、ため息が出るような景色を作り出してくれました。
人間の文化も悪く無いねと、”そう思える貴重な”瞬間です。

見上げてごらん飛行機雲

しゃみん日本文学館この著者の新着メールを登録する発行年月:2010年06月登録情報サイズ:文庫ページ数:87pISBN:9784776522584この商品の関連ジャンルです。本,,,,,gt,,,,小説・エッセイ,,gt, 日本の小説,,gt, 著者名・さ行

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07.■閑話休題・雑談」カテゴリの記事

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コメント

 ちょっとお邪魔します。これは飛行機雲ではなく『ケムトレイル』と呼ばれるものではないでしょうか。

 その証拠に、自分も初めは信じられませんでしたが、都市部を中心にこの様な航跡が毎日見られ、散布剤が拡散し、空が白空かせいぜい水色空の毎日でもう青空は有りません。

 ケムトレイルで画像、動画等を検索したり、『ケムトレイル・気象操作掲示板』などご参考頂ければ幸いです。各地の散布がわかります。

 もう、曇りの日はばれないので散布しまくり、要は毎日やるという事です。最近は大型機を使う為、田舎とされる所でも目撃されます。

 昼夜散布する為、いつも空は白っぽい、粉っぽい感じです。お写真を拝見しても水色位の空と思います。

私はスローライフ実践者であると言う認識はありますが、だからといって科学否定論者ではありませんし、むしろ”スローライフ”なんて馬鹿げたことを吹聴できるのは、人類が培ってきた技術あってのことと思います。
そしてそれは決して再現不可能な神秘のものではなく、たしかに人間が作り出したという証明ができるものです。
「~だろう」「~に違いない」「~に決まっている」といった、根拠やデータの開示の無いままに断定しようとするオカルト的な発想は、いささか受け入れがたいものであります。
とはいえ,一切の根拠がない想像の世界を許さないと言うのも、幼稚園に通うわが子の空想話を全否定するような愛も夢のない話でもありますし、そのうち世の道理や原理といった”理(ことわり)”を理解すれば収束するのかなと見守っている次第です。

 なるほど慎重ですね。では、『暴き系』というのを聞いた事が有りますか。要は大手マスコミのタブーをばらす方々です。

 副島隆彦、ベンジャミン・フルフォードを筆頭に、大手マスコミ出身ではないリチャード・コシミズや反ロスチャイルド同盟の安部芳裕等です。

 ちょっと、暴き系ネタを披露しますね。

一、911事件はアメリカの自作自演。
二、北朝鮮のテポドン発射はおかしくないですか。将軍様はアメリカと喧嘩をやる勇気は有りません。やったらすぐやられます。
 実は、テポドン発射を命じているのはアメリカ(ロックフェラー)です。すると、日本がMDミサイルを買う為、将軍様はお小遣いをいただけるわけです。

三、日本の財閥とユダヤ財閥の違いがわかりますか。それは中央銀行を私物化するのです。米連銀は国営ではありません。ロックフェラーの銀行です。

 つまり、ロックフェラーやユダヤ財閥が凄いと言っても大変なズルをやってるのです。

四、ロックフェラー、ブッシュ、くりんとん、ラムズフェルド、チェイニー等、閣僚級のエスタブリシュメントはアングロサクソンを偽装した隠れユダヤ(マラーノ)。
 だから、イスラエルには甘いんですよ。

 これは全て大手マスコミのタブーです。

科学とは何でしょう?
大衆化されたものに真実、科学と言えるものがあるでしょうか?
そこからですね。

作られた歴史書を批判しないで受け入れるのと同様、作られた大衆向け科学知識は受け入れられています。
知識でしかないものや、裏づけの正しくないものを信じるのが科学でしょうか。

とりあえずドイツのケムトレイル報道をご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=DSsEYgKUBJM

なんだか香ばしい香りがプンプンと(w

MR.T殿
暴き系というなにかをご紹介いただいたようですが、貴殿のおっしゃる「ケムタガラレル」も、その暴き系の類だと仰りたいのでしょうか?

なるほど、であれば合点が行きます。
ご紹介いただいた「暴き系」はすべて、私の知るところによる「陰謀論」とピタリ符合しております。
その陰謀を”証明”できるのであれば、それはおっしゃるとおり、誰かの陰謀かもしれませんね。

kiri殿
”大衆化”の定義をお教えいただきたいのですが・・・。
エントリーの件は”作られた大衆向け科学知識”なのでしょうか?作られた?誰によって?万物の創造主?
歴史のような、見る側によって解釈が異なる曖昧なものと、初等教育である小学校で習う”飽和”と言う誰が見ても同様に検証できる現象が同列に語られるところから見るに、kiri殿の仰る”大衆化”というのは、安物ゴシップ誌の稚拙な表現手法を差しておられるのでしょうか?

幸い好奇心旺盛な方で、未知の科学現象かとわくわくして”ケムタガラレル”を調べてみましたが、信頼に足る検証が残念ながら唯の一つもなかったのは非常に残念でした。

未だ未証明の科学的予想であるのならば、「ヤン-ミルズ方程式と質量ギャップ問題」や「リーマン予想」のように、クレイ研究所にミレニアム問題へと取り上げていただいてはどうでしょうか。
「ポアンカレ予想」は証明されてしまったことですし。

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