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2010年6月 6日 (日)

【DIY】 ~沈胴式レンズユニットの修理1~

~失敗しない家作りを経て完成した我が家で始めるDIY(Do it yourself)ライフ。
できることは自分でやり、無駄な浪費や使い捨ては排除し、人と自然の恵みに感謝して、日々の暮らしを創りだします。~

■一見綺麗ですが・・・

P1100248 つい先日”新調しました”と奉公したデジカメですが、早速壊れました。
壊れた経緯と修理の顛末おば紹介。

さて、あーだコーダ言いながらもただの”慣れ”による愚痴だということも考慮して、しバラ靴かって見ることにした、RICOH Caplio R6ですが、形態性の良さという面では優れていて、ポケットに入れていてもLZ2ほど意識しませんし、もって出かけることも躊躇しません。これはいい。

ということでいろんなところにつれて出ているのですが、先日ファーム(仮)の排水路整備のために出かけたとき事件は起こりました。

■ご欄の通り!P1100246

事件というほど大げさなもんではないですが、ちょっと撮影しようと思ってポケットから取り出すと、なにやら様子がおかしい・・・。
電源を入れてもレンズが出てこない・・?というか、あれ?レンズが出っ放し?

最近おコンパクトデジカメは、沈胴式といって、焦点距離を稼ぐために大きなレンズユニットを多段式のレンズユニットで構成し、釣竿のように入れ子に格納しながら最終的には薄いボディにすっかりと収まるような機構を採用していますが、これが近pなくとデジカメの弱点のひとつにもなっています。
ひとつで降格からワイド、果ては高倍率ズームまでまかなおうとしつつ、さらにコンパクトに格納しようという贅沢な仕様から、どうしてもこのレンズ部分の動作に不安があります。

実際残念なことに、先代のLZ2もこのレンズユニットの不具合でレンズが上手く格納できなかったりまたレンズシャッターがうまく閉じなか ったりして、止む無く今回の新調に至りました。

 

・・・明日へ続く

自分でできる!家中の修理と手入れマニュアル

商品副データ地震・セキュリティー・バリアフリー主婦と生活社主婦と生活社この著者の新着メールを登録する発行年月:2004年12月登録情報サイズ:単行本ページ数:123pISBN:9784391130294【目次】(「BOOK」データベースより)01床・壁・天井(フローリング/クッションフロア/カーペット/壁/天井)/02水まわり(水もれ/水栓/バスルーム/排水管/トイレ)/03建具(ドア/ふすま・障子/網戸・カーテン)/04家具・電灯(イスやテーブル/タンス・戸棚/電灯)/05付録この商品の関連ジャンルです。本,,,,,gt,,,,

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